試合結果
過去のニュース速報を見る
| <<前へ | 次へ>> |
仙台国際ハーフマラソン大会 結果のお知らせ
[000001]
Date:2019 /05 /13 ( Mon )
12日(日)に行われました、仙台国際ハーフマラソンの結果をお知らせします。

仙台国際ハーフマラソン

   種目   氏名   学年     タイム    個人順位 
  ハーフマラソン       高嶌 凌也   3年   1:04’30”(自己ベスト)     16位(学生トップ)
 藤村 遼河  3年   1:05’00”   25位
 添田 知宏  4年   1:05’27"    27位
 稲毛 暉斗  4年   1:06’06”   33位
 原子 翔太  4年   1:06’35"   41位
 小賀 悠斗  4年   1:08’51”   53位


以上の結果となります。 
3年の高嶌は15キロ以降で粘りの走りを見せ、ほかの学生を引き離し、学生トップでのフィニッシュで自己ベストを更新しました。
18日(土)にも平成国際大学記録会や世田谷記録会があるなど記録会が続きます。そこでも自己ベストをしっかり出し、國學院の強さを証明していきます。
これからもご声援よろしくお願いします。
各種競技会 結果のお知らせ
[000002]
Date:2019 /05 /06 ( Mon )
5日(日)に行われました、第37回法政大学競技会、第2回国士館大学競技会の結果をお知らせします。

第37回法政大学競技会

 種目    氏名    学年       タイム
  5000m    徳備 大輔    3年  14’30”46(自己ベスト)
  森 秀翔   3年  14’32”07
  中西 唯翔   1年  14’37”48
  河東 寛大   3年  14’41”89
    

第2回国士館大学競技会

  種目   氏名   学年       タイム
 女子800m    長野 優華    4年  2’19”03(自己ベスト)

 
以上の結果となります。
5日(日)に行われました第37回法政大学競技会の5000mでは、多摩川会1組を走った3年の徳備が、3000mから先頭に立ちそのまま組トップで自己ベストを更新しました。同じ組で走った3年の森も自己ベストは更新できませんでしたが、ラスト1kmで切り替えてスパートするなど次につながる走りができました。

12日は仙台ハーフがあるなど記録会が続きます。そこでもしっかりと結果を出し、歴史を変える挑戦をしていきます。
これからも熱い応援よろしくお願いします。
第64回山形県縦断駅伝競走大会 結果のお知らせ
[000003]
Date:2019 /04 /30 ( Tue )
27日(土)〜29日(月)に行われました第64回山形県縦断駅伝競走大会の結果をお知らせします。


第64回山形県縦断駅伝競走大会

 区間   氏名      学年    タイム 
  9区(9.6km)  原 拓巨      2年   30'04"(区間新記録 区間2位)   
  27区(8.7km)   原 拓巨   2年
  26’58”(区間賞)  


以上の結果となります。
第64回山形県縦断駅伝競走大会では、原が1日目9区 区間新 区間2位、3日目27区 区間賞と2日間とも好走を見せ、区間賞を獲得するなど力を発揮して山形市総合2位に貢献しました。

これからチームは関東インカレに向かっていきます。
今週も法政大記録があるなどトラックレースが続くので強い國學院を示せるように一人一人が自己ベストを更新してチームを変えていきます。

これからもご声援よろしくお願いします。
各種競技会 結果のお知らせ
[000004]
Date:2019 /04 /22 ( Mon )
20日(土)、21日(日)に行われました第269回日本体育大学長距離競技会、兵庫リレーカーニバル、第39回関東私学六大学対抗戦の結果をお知らせ致します。

第269回日本体育大学長距離競技会 20日(土)
 種目  氏名  学年   タイム
 10000m        浦野 雄平     4年  28'55"78
 島崎 慎愛  2年  29'26"43(初10000m)  
 高島 凌也  3年  29'52"89
 藤村 遼河  3年  29'58"26
 添田 知宏  4年  29'59"87(自己ベスト)
 徳備 大輔  3年  30'07"15(自己ベスト)
 木下 巧  3年  30'40"62
 女子1500m     長野 優華  4年  4'56"74


第39回関東私学六大学対抗戦 20日(土)
 種目  氏名  学年   タイム  順位
 対抗男子5000m     河東 寛大    3年  14'54"59    1位
 稲毛 暉斗  4年  14'54"83  2位
 対抗男子1500m  川原 樹  1年  4'07"28  6位  


第269回日本体育大学長距離競技会 21日(日)
 種目  氏名  学年   タイム
 5000m           中西 大翔  1年  14'05"31(自己ベスト)  
 中西 唯翔  1年  14'37"04(自己ベスト)   
 坂本 健悟  1年  14'46"29
 田川 良昌  3年  14'54"39
 阿久津 佑介    1年  14'56"80
 江野澤 貴樹  3年  14'57"49
 西槇 優祐  1年  14'57"83
 永谷 連太郎  1年  14'58"99
 下村 航也  2年  15'08"57
 稲葉 直希  2年  16'03"02


兵庫リレーカーニバル 21日(日)
 種目  氏名  学年   タイム
 グランプリ男子10000m   土方 英和    4年  29'07"71(日本人学生3位、全体9位)  


以上の結果となります。
20日(土)に行われました第269回日本体育大学長距離競技会の10000mでは、3組を走った4年の添田と3年の徳備が
自己ベストを更新し、ワンツーフィニッシュすることができました。
また、2年の島崎は初10000mで29'26"43の好記録の走りを見せてくれました。
第39回関東私学六大学対抗戦では3年の河東と4年の稲毛がしっかり1位、2位を獲ってくれました。

21日(日)に行われました日本体育大学長距離競技会では、1年の中西(大)が大学デビュー戦ながらも14'05"31という素晴らしい走りで自己ベストを更新しました。また、1年の中西(唯)も自己ベストを更新し、兄弟そろっての更新となりました。

兵庫リレーカーニバルには4年の土方が出場しました。日本人学生3位、全体9位と目指していたところには届きませんでしたが、序盤から攻め、引っ張り、強さをアピールしてくれました。

これから、まだまだ記録会などが続きます。自己ベストの更新を重ねるとともに、勝ち切る強さを身につけ、本当の意味での強さをアピールしていきます。
これからも熱い応援よろしくお願い致します。


各種ロードレース 結果のお知らせ
[000005]
Date:2019 /04 /15 ( Mon )
第34回焼津みなとマラソン、桃の里マラソンの結果をお知らせ致します。

焼津みなとマラソン
 種目                   氏名  学年   タイム  個人順位 
 ハーフマラソン    茂原 大悟  4年  1’04”33"     6位
 山城 ケイン    3年  1’06”43"  24位
 田中 義己  4年  1’09”10"  44位


桃の里マラソン
 種目  氏名  学年   タイム  個人順位 
 ハーフマラソン    相澤 龍明    2年  1’08”57”(初ハーフ)   1位
 稲田 峻大  4年  1’10”55  2位

以上の結果となります。
焼津みなとマラソンでは4年の茂原が個人で6位入賞を果たし、ペアマラソンの部では5位入賞を果たしました。
ですが、まだまだ他大学との差を感じるレースでもありました。
上のレベルで戦うためには、中間層の底上げともっとチームの価値観を上げていかなければいけないとチーム全員が感じたと思います。
今後も関東インカレや個人の目標にしている大会に向けて、記録会やロードレースが続いていきます。
その中のレースで勝ち切る強さ、粘りを身につけ今後の結果に繋げていきます。
今後とも熱いご声援よろしくお願い致します。

4年浦野5000m國學院新記録!!
[000006]
Date:2019 /04 /08 ( Mon )
6日(土)、7日(日)に行われました第1回世田谷記録会、第1回国士館大学競技会の結果をお知らせ致します。

世田谷記録会
 種目  氏名  学年    タイム
 5000m             浦野 雄平     4年  13'52"80(國學院新記録・自己ベスト)
 藤木 宏太  2年  14'06"66(國學院歴代8位・自己ベスト)
 土方 英和  4年  14'15"58
 森 秀翔  3年  14'31"33(自己ベスト)
 藤村 遼河  3年  14'33"97
 徳備 大輔  3年  14'35"78
 ?島 凌也  3年  14'41"07
 島崎 慎愛  2年  14'41"35
 中西 唯翔  1年  14'44"57
 木下 巧  3年  14'46"17
 木付 琳  2年  14'51"64
 西槇 優祐  1年  14'54"11


国士館大学競技会
 種目  氏名  学年   タイム
 女子800m  長野 優華  4年  2'19"92(自己ベスト)  


以上の結果となります。
5000mでは3人の選手が自己ベストを更新しました。その中でも最終組では浦野が國學院新記録で組トップの快走を見せ、藤木も國學院歴代8位の走りを見せてくれました。
1000mから3人でレースを作り、勝負を仕掛けるなど熱い気持ちの表われた堂々とした走りでした。
また、女子800mでは4年の長野が自己ベストを約3秒更新しました。

新年度初の記録会となりました。これからトラックレースやロードレースが続きますが、一つ一つの試合で結果を形に残していきます。
これからもご支援・ご声援よろしくお願い致します。


第43回 世界クロスカントリー選手権大会 結果のお知らせ
[000007]
Date:2019 /03 /31 ( Sun )
第43回世界クロスカントリー選手権大会の結果をお知らせ致します。
 種目  氏名  タイム  順位 
 U20 8km   中西 大翔   26’44”   45位(日本人3位) 

以上の結果となります。
初の世界の舞台で得るものはとても大きかったと思います。
ここで得た経験を大学生活でしっかり活かしていきます。
ご声援ありがとうございました。
平成30年度関東学連春季オープン競技会 結果のお知らせ
[000008]
Date:2019 /03 /29 ( Fri )
28日(日)に行われました平成30年度関東学連春季オープン競技会の結果をお知らせ致します。

 種目  氏名  学年   タイム
 女子1500m   長野 優華    3年  4’49”99 

ハーフ國學院歴代1位タイ!! 日本学生ハーフマラソン 結果
[000009]
Date:2019 /03 /11 ( Mon )
3月10日(日)に行われました第22回日本学生ハーフマラソンの結果をお知らせ致します。

 種目  氏名  学年   タイム
 ハーフマラソン                土方 英和  3年  1:02'02"(國學院歴代1位タイ、自己ベスト、4位入賞)  
 浦野 雄平  3年  1:02'14"(5位入賞)
 殿地 琢朗  1年  1:04'11"(自己ベスト)
 茂原 大悟  3年  1:04'26"
 藤村 遼河  2年  1:04'30"(自己ベスト)
 高島 凌也  2年  1:04'38"(自己ベスト)
 森 秀翔  2年  1:04'56"
 柳田 大輔  2年  1:05'21"(自己ベスト)
 島崎 慎愛  1年  1:05'23"(初ハーフ)
 田中 義己  3年  1:05'42"
 稲田 峻大  3年  1:05'57(自己ベスト)
 山城 ケイン   2年  1:06'09"(自己ベスト)
 木下 巧  2年  1:06'31"
 河東 寛大  2年  1:06'41"
 徳備 大輔  2年  1:09'22"(初ハーフ)


以上の結果となります。
箱根駅伝が終わり、新チームとして目標としていた大会でありました。
3年の土方と浦野は4位、5位とユニバーシアード代表選手を狙っていただけに悔しい結果となりましたが、土方は浦野のハーフの國學院新記録に並び、國學院歴代1位タイの素晴らしい走りを見せてくれました。浦野も2分前半の記録でゴールし、走っている姿には気迫を感じ、応援に回ったチームの仲間にも響く走りでした。

また、自己ベスト7名、初ハーフ2名と収穫のあるレースでもありました。しかし、課題も浮き彫りとなり、個人としても、チームとしても、今後もっと変えていけるキッカケとなるレースにもなりました。

今後チームは関東インカレや個人レースに向かっていきます。
歴史を変える挑戦のスローガンを記録と結果で体現していけるようチーム一丸となって日々の練習に取り組んでいきます。
今後とも変わらぬご支援、ご声援よろしくお願い致します。

10マイル國學院記録更新!!3年青木祐人!
[000010]
Date:2019 /02 /11 ( Mon )
昨日行われました第59回唐津10マイルロードレース大会、第73回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会の結果をお知らせ致します。

唐津10マイルロードレース大会
 種目  氏名  学年   タイム  順位
 10マイル    青木 祐人     3年  46’38”(國學院記録、自己ベスト)    4位(学生2位)  


第73回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会
 区間  氏名  学年    タイム    区間順位  
 2区(相模原市)    相澤 龍明    1年  29’41”  13位


以上の結果になります。
2月10日(日)に行われました唐津10マイルロードレース大会では3年の青木祐人が10マイルの自己ベストを約1分更新し、國學院記録の走りでフィニッシュしました!
序盤から先頭集団でレースを進め、総合4位、学生2位と実業団選手に引けを取らない素晴らしい走りを見せてくれました。

今回の結果でチームに勢いをつけ、日本学生ハーフマラソンではこれまで以上の結果を残せるように、チームとして競技面、生活面、しっかり取り組んでいきます。
今後ともご声援よろしくお願い致します。

| <<前へ | 次へ>> |
▲ページ上へ